城南司法書士合同事務所のご案内です

 
 

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 事務所案内
 
   
     
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  司法書士と弁護士との違いは?
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  事務担当者からのご挨拶

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城南司法書士合同事務所案内
 
 
 
 
勝瑞認定司法書士

代表者・勝瑞(しょうずい)認定司法書士の司法書士歴は27年になります。
債務整理で17年になりました。

「消費者の選択の自由と人権、市場の正義と公平の擁護」
これが事務所のスローガンです。

債務整理にあたっての指針は
「消費者金融業者と利用者国民との取引の公平をはかり
不正による利用者の損害を回復すること」

です。

 

 
 
 
 
事務所詳細
 
 
 
 
事務所代表者の司法書士名 勝瑞 豊(しょうずいゆたか)
事務所名 城南司法書士合同事務所
(旧・城南司法書士合同事務所)
代表者の所属司法書士会 東京司法書士会
代表司法書士の登録番号 平成元年5月23日 登録番号第2258号
代表司法書士の法務大臣認定番号 平成15年7月28日 認定番号第101057号
事務所の住所 東京都品川区西五反田2-24-7-309
東京会司法書士会への登録補助者 個人再生担当・破産扶助協会担当・債務整理担当
登記担当 
以上7名 
URL http://www.shozui.com
メールアドレス メールアドレス
電話 03-3495-4009、03-3495-4128、
東京司法書士会での経歴 元東京司法書士会理事、綱紀委員。
現在東京会法律相談員

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事務所への道案内
 
 
 
 
五反田駅西口を出ると向いに三菱UFJ銀行が見えます。
そちら側に渡ります。
 
 
渡って左側に向います。
三井生命のビルが正面に見えます。
目黒川の橋を渡ります。
 
 
橋を渡ると右手に古い旅館があります。
左手のビルと旅館の間の道を道なりに進んで下さい。
 
 
突き当りに見える横向きの白い12階建ての建物が事務所のあるマンションです。
 
 
3階の309号室が事務所の受付です。
 
 
入口です。
 
 
 
 
事務所内の御紹介です
 
 
 
 
3F 309号室
受付庶務室
 
 
3F 307号室
相談ミィーティングルーム
 
 
4F 406号室
事務室
 
 
5F 507号室
登記コンピューター室
 
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発言する司法書士
 
 
 
 
2003年2月2日号のサンデー毎日 2003年2月2日号のサンデー毎日です。
勝瑞司法書士が特定調停制度を活用したヤミ金トラブル解決法をお話ししています。
 
 
2003年5月4日号の読売ウイークリー 2003年5月4日号の読売ウイークリーです。
暮らしに身近な裁判所その担い手となる認定司法書士についてお話ししています。
 
 
2002年12月8日号の読売ウイークリー 2002年12月8日号の読売ウイークリーです。
勝瑞司法書士が任意整理や特定調停、小額訴訟を活用した借金半減テクニックをお話ししています。
 
 
平成17年5月11日号の判例時報 平成17年5月11日号の判例時報
 
平成17年5月11日号の判例時報
平成17年5月11日号の判例時報に掲載された個人情報コントロール権を争点とした東京海上日動火災保険会社を相手方とした勝瑞認定司法書士の勝訴判決です。

司法書士会を相手方とする群馬義捐金訴訟上告審の上告理由書の代書人をしましたがこの時は最高裁裁判官3対2の多数決判決で負けました。
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勝瑞司法書士の著書
 
 
 
 
2004年刊行の宝島社のリアルと文庫 2004年刊行の宝島社のリアルと文庫です。
勝瑞司法書士の「個人の破産は家族の破産である」という記事と用語解説が掲載されています。
 
 
勝瑞司法書士の著書 自分で出来る自己破産をテーマに5年前に書かれた勝瑞司法書士の著書です。
 
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言論
 
 
 
 
法律新聞 法律新聞は戦前から続く法曹界唯一の新聞です。
自由と人権を柱に、日々変わりつつある裁判所、弁護士界、司法書士界、法務省の動きを報道し続けています。
 
 
週一のオピニオンの連載 勝瑞司法書士が法律新聞に週一のオピニオンの連載を初めて10年になります。2006年3月で連載387回となりました。
市民のための開かれた司法の実現が主張の目的でしたが、この10年間勝瑞司法書士の夢が確実に少しずつ実現しつつあります。
 
 
「クレサラ騒動の内幕」という記事 2003年4月29日から8回、夕刊フジで連載された大下英治氏の〈正義という名のビジネス〉「クレサラ騒動の内幕」という記事です。この中で勝瑞司法書士が3回に渡り発言し、高すぎる自己破産手続き費用は、弁護士や司法書士事務所の閉鎖性や競争回避体質がその原因と主張。
 
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多重債務・自己破産
 
 
サンケイ新聞の価格広告 勝瑞司法書士が9年前初めて出したサンケイ新聞の価格広告です。
以来継続して今日まで続いています。
インターネット時代の今日でも関東一円から遠方からにもかかわらずこの広告を見て城南司法書士合同事務所に相談に見えます。
特に千葉、栃木、茨城の方が多いようですが産経新聞の購読者数とも関係しているのかも知れません。
 
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